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出会い系でレズのセフレを募集

出会い系サイトを使ってレズ女性を探した時の実際にあった体験談を説明します。

■出会い系サイトでレズのセフレを募集
私が出会い系を使ってセフレを作ったのは約1年前のことです。 私は24歳で、一般企業でOLとして働いていました。 セフレをつくったといっても、男性ではなく女性です。 私は性が芽生え始めたころから男性にあまり興味がなく、恋愛や性の対象は女性でした。 自分も女性であることは自覚していましたが、男性のごつごつした体よりは、女の子の柔らかい体に魅力を感じていたのです。 とはいっても、同性愛者に対する偏見が怖く、周りの友達や家族にはカミングアウトができないでいました。 しかし、性欲や女性を求める気持ちは溜まっていく一方。 そこで思いついたのが、出会い系を使うという方法です。 ネットで調べてみると、出会い系にはレズのセフレを募る書き込みなどもあり、良いパートナーに出会えるかもしれないという情報が多々ありました。 そこで私は早速、ネットでおすすめされていた、アダルト寄りの出会い系サイトに登録。 自分がレズであること、性欲がたまっていること、そしてセフレを探している旨を掲示板に書き込んでみたのです。 すると、面白いように同じレズの人からメッセージが返ってきました。 そして、「まずは食事から」ということで何人かの女性と会ってみたのです。 どの女性も魅力的でしたが、唯一体の関係を持ちたいと思ったのは、今お付き合いのあるセフレだけでした。


■相手は年上の女性
彼女は都内で音楽教室の受付をしており、年は私より6歳上。 端正な顔立ちで、男性からモテそうな雰囲気の女性でした。 話を聞いてみると、彼女も幼少期から男性を好きになれず、私と同じような境遇で育ってきたということだったのです。 親近感のわいた私は、今までの悩みを全て打ち明け、抱いてほしいということも伝えました。 すると彼女はそれを快諾、会ったその日にホテルに行くことになったのです。


■強引なキスに興奮
ホテルに入るや否や、彼女は私にキスをしました。 女性にキスをされた経験はなかったので、頭が真っ白になり、下半身がアツくなったことを覚えています。 私はどちらかというと受け身だったので、彼女の少し強引な態度に、さらに魅力を感じてしまいました。 そして、そのままお風呂にも入らずベッドへ。 最終的に、彼女は私を舌でイカせてくれました。 私はほとんど経験がなかったので、彼女に快感を与えることができませんでしたが、彼女はそれでもいいと笑ってくれたのです。 今までの悩みと、欲望が満たされた満足感から涙が溢れました。 その晩はとてもよく眠れた記憶があります。 その後もコンスタントに食事をしてからホテルに行く、ということを繰り返しました。 そして、彼女は今でも私の一番の理解者であり、最高のセックスパートナーです。